お問い合わせ先
第25回学術集会事務局
(千葉大学大学院看護学研究科内)
飯野 理恵
〒260-8672 千葉市中央区亥鼻1-8-1
E-mail:cans25-gakkai@umin.ac.jp

プログラム

9:30~10:00 会長講演 看護実践を変えるデザイン力 ―アクションとしての研究を考える―
会長:黒田 久美子(千葉大学大学院看護学研究科)
座長:正木 治恵(千葉大学大学院看護学研究科)
10:10~11:10 教育講演 在地の自覚 ―実践と研究の区分をこえて―
演者:安藤 和雄(京都大学東南アジア地域研究研究所)
座長:清水 安子(大阪大学大学院医学系研究科)
11:25~12:10 口演発表 1群<看護実践者の視点からの看護の質向上を促進する研究>
座長:河部 房子(千葉県立保健医療大学)
11:25~12:10 口演発表 2群<看護実践・教育に必要な対象理解を促進する研究>
座長:上野 まり(自治医科大学看護学部)
12:20~13:10 千葉看護学会 若手育成委員会企画(交流集会)
若手研究者にとっての研究の難所とその乗り越え方
世 話 人:高橋 良幸(東邦大学健康科学部看護学科)ほか
話題提供者:清水 なつみ(千葉大学大学院看護学研究科博士後期課程)
      犬山 彩乃(千葉大学大学院看護学研究科博士後期課程)
13:15~13:45 示説発表 1群<看護実践者の視点からの看護の質向上を促進する研究>
13:45~14:15 示説発表 2群<看護実践・教育に必要な対象理解を促進する研究>
13:15~14:15 交流集会
1 若手保健師にとっての職場を超えた学び場の意義
  ―相互に学びあうために必要な要素とは―

  佐藤 太一(千葉大学大学院看護学研究科博士前期課程)
  三宅 智也(豊島区心身障害者福祉センター)ほか
2 未来志向型健康支援への挑戦 ―“健康屋台®”の活動を通して―
  時田 礼子(東京情報大学)
  潤間 励子(千葉大学 総合安全衛生管理機構)ほか
3 現場の課題をアクションリサーチにつなげよう!!
  ~看護研究計画書立案を中心に~

  辻 守栄(所属機関 千葉県救急医療センター)
  比田井 理恵(所属機関 千葉県救急医療センター)ほか
14:40~16:10 シンポジウム
看護実践の変革を目指した研究的チャレンジ -求められるデザイン力-
座    長:斉藤 しのぶ(千葉大学大学院看護学研究科)
       谷本 真理子(東京医療保健大学)
シンポジスト:鳥田 美紀代(東邦大学 健康科学部)
       夏井 演(千葉市役所 保健福祉局)
       大湾 明美(沖縄県立看護大学)
16:30~17:30 総会
17:40~ 懇親会 2F第2講義室にて