第17回学術集会

第17回学術集会
より良い看護実践を支えるもの-実践家と研究者の協働によるエビデンスの創出・活用・確立に向けて-

第17回学術集会 cans

学術集会の様子

詳細は学会誌にて報告いたします。


会長講演

教育講演

示説発表

分科会B

分科会C

シンポジウム

期日

平成23年9月17日(土)

会場

千葉大学けやき会館 (千葉市稲毛区弥生町1番33号 西千葉キャンパス構内)

学術集会会長

岡田忍(千葉大学大学院看護学研究科)

学術集会の企画趣旨

看護学実践のエビデンスは、それに基づいて実践が行われ、最終的に対象者のアウトカムにつながってこそはじめて意味のあるものとなります。そして対象者のアウトカムは新たなエビデンスとなり、例えば看護加算として、臨床現場でのより良い実践を支えてくれます。研究によって創出されたエビデンスを活用し、より良い実践をめざすことは優れた実践家の条件といわれていますが、忙しい日々の実践の中で目的とするエビデンスに到達することは難しいのが現状ではないでしょうか。

一方、研究者にとっても実践の変化に結びつくエビデンスを創出するためには、それが研究者の興味に基づくものではなく、実践現場で求められているもの、対象者のアウトカムにつながるものでなくてはなりません。

本学術集会では、実践家と研究者が看護の対象者のアウトカムにつながるエビデンスの創出・活用・確立に向けてどのように協力していったらよいか議論し、実践家と研究者の間にいくつもののネットワークが生まれることを期待しています。

けやき会館でお会いできることを、心よりお待ち申し上げております。

企画委員

石橋みゆき,市原真穂,今村恵美子,岩瀬靖子,内田明子,大塚眞理子,奥朋子,河井伸子,小宮浩美,斉藤しのぶ,本田彰子,鈴木明子(事務局) 事務局補佐:西尾淳子,小川俊子

学術集会プログラム

9:30~10:00

会長講演 1階 大ホール
「より良い看護実践を支えるもの」
会長 岡田忍(千葉大学大学院看護学研究科)
座長 武田利明(岩手県立大学看護学部)

10:10~11:20

教育講演 1階 大ホール
「確かな看護技術の確立を支援する実証的研究の取り組み~経験知を大切にしたエビデンスの創出(点滴漏出時のケア)~ 」
演者:武田利明(岩手県立大学看護学部)
座長 永野みどり(千葉大学大学院看護学研究科)

11:30~12:00

千葉看護学会総会 3階 レセプションホール

12:30~14:40

口演発表 1階 大ホール

第1群 12:30~13:30 座長 大塚眞理子(埼玉県立大学保健医療福祉学部)

口演-1.脳深部刺激療法(DBS)を受けたパーキンソン病患者の日常生活における対処行動に関する研究
髙田純子(千葉大学医学部附属病院)、ほか

口演-2.働き盛り世代のうつ病の夫とともに生活をする妻の経験について
阿部玲子(千葉大学大学院看護学研究科博士前期課程)、ほか

口演-3.多系統萎縮症(MSA)疑いで診断目的の入院を経験した患者がその入院の経過中及び退院後抱く思い
益田織江(千葉大学医学部附属病院)、ほか

口演-4.精神障害者本人が実感している生活の好転~2事例の分析から~
時田礼子(千葉大学大学院看護学研究科)、ほか

口演-5.緩徐進行性神経難病患者が考える移動動作を伴う生活をどう送るかについての意向
小村文乃(荒川区保健所)、ほか

第2群 13:40 ~ 14:40 座長 今村恵美子(千葉大学大学院看護学研究科)

口演-6.保健師の現任教育における研究的取り組みの意味
石丸美奈(千葉大学大学院看護学研究科)、ほか

口演-7.介護老人福祉施設における看取りの看護実践の経験
~高齢者の人生で培われた意思を反映する実践に着目して~
寺尾洋介(千葉大学大学院看護学研究科博士前期課程)、ほか

口演-8.糖尿病患者の自己の表現から捉えたその人としてのあり方
橋本美寿(東京慈恵会医科大学付属病院)、ほか

口演-9.看護を教える人の学びを支える授業リフレクション
~看護教員と臨地実習指導者の取り組みを通して~
永井睦子(神奈川県立平塚看護専門学校)

12:30 ~ 14:40

示説発表 3階 会議室4

示説-1.療養病床における看護師のインタープロフェッショナルワークコンピテンシーの検討
丸山優(埼玉県立大学保健医療福祉学部)、ほか

示説-2.看護学生のもつ高齢者イメージに関する先行文献の検討
張平平(埼玉県立大学保健医療福祉学部)、ほか

示説-3.リハビリテーションを行う高齢脳卒中患者の学習体験
島田広美(順天堂大学医療看護学部)、ほか

示説-4.終末期がん患者を在宅で看取った家族に対する訪問看護師の支援
立木宣子(社会医療法人社団木下会 千葉西総合病院)、ほか

示説-5.注意欠如・多動性障害(ADHD)のレジリエンスに関する研究
髙橋美穂(独立行政法人 国立国際医療研究センター国府台病院)

示説-6.癒し技法としてのタッチの施行者と受け者の相互作用に関する研究
近藤浩子(東京医療保健大学医療保健学部)、ほか

示説-7.病院感染サーベイランスシステムを構築・継続するための外部支援の課題
-サーベイランス担当看護師に対する半構造化面接からの考察-
印田宏子(千葉大学大学院看護学研究科博士後期課程)、ほか

示説-8.褥婦からみた、妊娠期の性行為に対する満足度調査
谷澤美緒(独立行政法人国立病院機構千葉医療センター)、ほか

12:30 ~ 14:40

分科会 2階 会議室2、会議室3.3階 中会議室

 

分科会A:高度実践看護者による看護実践へのエビデンスの活用
【ファシリテーター】
水野芳子(千葉県循環器病センター)
市原真穂(千葉県千葉リハビリテーションセンター)
「早産児への閉鎖式気管吸引の導入と普及にむけた取り組み」
仲井あや(千葉大学大学院看護学研究科)

分科会B:基礎研究で得られたエビデンスの臨床での活用
【ファシリテーター】
田中裕二(千葉大学大学院看護学研究科)
和住淑子(千葉大学大学院看護学研究科)

「細菌学的検査結果に基づくCICカテーテルの管理方法への介入」
熊谷民(日本医科大学付属病院)、ほか

分科会C:看護管理者の立場における看護管理システムへのエビデンスの活用
【ファシリテーター】
奥朋子(千葉大学医学部附属病院)
瀬尾智美(千葉大学医学部附属病院)

「せん妄ケアにおける看護管理実践の実際」
窪田容子(千葉大学医学部附属病院)
※ 分科会は会場の都合のため、当日朝受付での先着各30名となります。

14:50~16:30

シンポジウム 1階 大ホール
「臨床現場の発展に向けたエビエンスの探求」

【座長】

本田彰子(東京医科歯科大学大学院看護学研究科)
内田明子(聖隷佐倉市民病院)

1.実践現場からエビデンスを求めて
小川俊子(千葉大学大学院看護学研究科博士後期課程)

2.エビデンスを診療報酬につなぐ
江幡智栄(千葉大学医学部附属病院)

3.実践家と研究者をつなぐ場をつくる
酒井郁子氏(千葉大学大学院看護学研究科)

16:40~

懇親会 1階レストラン「コルザ」

千葉看護学会第17回学術集会プログラムのご案内pdf

各プログラムの紹介

【教育講演】
臨床の場で工夫し習得してきた看護技術の中には、その有用性を裏づけるデータが不足している場合があります。演者の武田氏は、日々実践している経験知に基づく看護技術について評価・検討し、不足しているエビデンスを補強する実証的研究に取り組むとともに、経験知と実証的研究を組み合わせた新たな手法で『確かな看護技術』の確立を目指しています。講演では薬液の血管外漏出時のケアについて実践家が営々と積み重ねてきた経験知に学び科学知を探究する新たな看護研究を御紹介いただきます。

【シンポジウム】
シンポジウムでは、メインテーマを受けて、実践からの発信、実践への働きかけという実践を中心に据えたエビデンス創出に関連したディスカッションを展開したいと考えています。現場の看護職が自身の行なっている実践に対して自らエビデンスを求め、それを実践に活用していこうとする活動や、研究者との協働により臨床場面の発展の基礎となるエビデンスをつくりあげていった活動、また、臨床と教育研究が融合したかたちで、研究課題の種の段階から育てつつエビデンス探究を行う活動のご紹介を頂きます。実践の基礎を形づくるエビデンスを求めることに、臨床家、看護管理者、研究者等がどのように取り組んでいるのか、また、取り組みたいと思っているのかということを、シンポジウムの場で共有できることを期待しております。

【一般演題:示説・口演発表(研究発表・実践報告)】
研究発表および実践報告の一般演題を募集します。発表形式は、示説(ポスター)または口演です。テーマは自由です。病棟や外来、在宅、地域などあらゆる看護分野における看護の実践報告や研究成果について、皆様からの積極的なご応募をお待ちしております。さまざまな立場の方々と気軽にかつ活発に意見交換をすることにより、発表者および参加者が自らの実践や研究を振り返る機会にしたいと思います。
なお、発表内容は未発表のものに限ります(施設内発表は可)。
発表形式は、示説(ポスター)と口演がありますので、発表申し込み用紙に希望する形式を選択して下さい。また、実践報告・研究報告の分類についてもひとつ選んでをつけてください。
*発表形式の最終決定は、学術集会企画委員会に一任願います。

【学術集会に参加される方へのお知らせ】

■参加者の方へ
・受付は、1階エントランスホールにて行います。
・事前参加申し込みをされた方は「事前受付」にて、当日参加申し込みをされる方は「当日参加受付」にて、受付をお済ませください。
・受付で、ネームカードに通す紐と昼食券(事前に申し込みをされた方のみ)をお受け取りください。会場では、集録内に綴じ込まれているネームカードに所属と氏名を記入し、紐を通し首から下げてご使用ください。
・分科会への参加をご希望の方は、当日、「分科会受付」で申込みをしてください。定員になり次第締め切らせていただきます。なお、分科会開始後の入退室はご遠慮ください。
・学生の方は、受付で学生証をご提示ください。
・昼食券をお持ちの方は、11:00~14:00の間に「レストランコルザ」にて、お弁当をお召し上がりください。
会場周辺にはレストラン等が少ないため、昼食は持参されることをお勧めします。ご飲食の際は、館内のフリースペースをご利用いただけます。
 ・12:00頃より、2階でNPO法人船橋こころの福祉協会地域活動支援センター“こんぽーる”と“かりん”によるお菓子とコーヒーの販売をいたします(完売にて終了)。どうぞご利用ください。
・会場内では原則として呼び出しは行いません。お待ち合わせ等には、1階受付付近の連絡板をご利用ください。
・会場内はすべて禁煙になっております。ご協力をお願いします。
・会場には駐車場がございませんので、お車でのお越しはご遠慮ください。

■総会参加者の方へ
・総会は、11:30より3階レセプションホールにおいて、ランチョン形式にて行います。
・昼食券をお持ちの方は、レセプションホール入り口でお弁当を引き換えいたします。

~ 懇親会のお知らせ ~
16時40分より、けやき会館1階レストランコルザ にて、懇親会を開催いたします。参加費は、学生100円、学生以外500円です。
事前申込みは必要ありません。当日受付でお申し込みいただき、参加費をお支払いください。皆様のご参加をお待ちしております。

■シンポジスト・ファシリテーター・座長の方へ
1.1階の「シンポジスト・ファシリテーター・座長受付」にお立ち寄りください。
2.座長は、担当される演題の開始10分前までに、会場へお越しください。

■分科会発表者の方へ
1.1階の「発表者受付」にて受付を済ませ、12:15までに、分科会会場へお越しください。
2.当日資料を配布される場合は、30部コピーして分科会会場へお持ちください。
3.発表では、映像機材(パソコン、液晶プロジェクター)のご使用が可能です。パソコンの動作環境は、Windows XP, Powerpoint2003または2007 です。データは、ウィルス対策をしたパソコンで作成し、USBフラッシュメモリーに保存してお持ちください。
4.分科会ファシリテーターの方は、12:15までに各分科会会場へ起こしください。

■口演発表者の方へ
1.口演発表の時間は12:30~14:40を予定しています。
2.発表時間は、1演題につき12分(発表8分、質疑応答4分)です(演題募集の時と変更になりましたのでご注意下さい)。
3.11:00までに、1階の「発表者受付」にて受付を済ませ、事務局で用意した映写用のパソコンに発表用データを複写して動作確認をしてください(パソコンに複写した発表用ファイルは学術集会終了後に削除します)。
4.映像機材は、液晶プロジェクターを使用します。パソコンのOSは、Windows XP以上です。 発表に使用できるアプリケーションは、Microsoft PowerPoint2003または2007となります。発表用データは、ウィルス対策をしたパソコンで作成し、USBフラッシュメモリーに保存してお持ちください。発表用データをパソコンに複写し動作確認終了後に返却します(念のためにバックアップをお持ちいただくことを。OHPおよびスライドによる発表はできません
5.発表者は、12:20までに次演者席にご着席ください。

■示説発表者の方へ
1.示説発表の時間は、12:30~14:40を予定しています。
2.9:30までに、1階の「発表者受付」にて受付を済ませ、10:10までに指定の場所にポスターを掲示してください。掲示用ボードの左上端に演題番号を示しておきます。掲示板とポスターを貼るピン等は事務局で用意いたします。
3.ポスターは、横90㎝・縦150㎝範囲以内で作成してください。ポスターを貼るピンは、発表者受付にご用意しております。
4.発表者は、12:20までにポスター前に待機し、発表時間内は参加者からの質問等に応じてください。座長等の進行役は設けませんので、自由に討議してください。
5.ポスターは、16:30までに撤去してください。

【分科会】
質の高い看護実践の実現に向けて、臨床でのエビデンスの活用は必須と言えます。臨床における看護実践の中の疑問や問題を研究素材として取り上げ、看護学研究者と臨床の実践家とが協働して研究を行い、その成果を実践に適用するという看護の質向上に向けた取り組みも行われています。この分科会では、看護の対象者を中心とした保健・医療チームにおいて実践的な課題の解決に向けたエビデンスの活用について、また、質の高い看護実践を保障するための看護管理システムのエビデスの活用について、討議していきたいと考えています。日頃の様々な実践を通じて、これらの問題にご関心をお持ちの皆様からの討論素材の提供、討論へのご参加を、心よりお待ちしております。

分科会A:「高度実践看護者による看護実践へのエビデンスの活用」

分科会Aでは、現場の実践を変革しようとした時に直面する様々な課題を、エビデンスを活用し、対象者のアウトカムを確認することによって克服しようとしている、あるいは克服した経験を持つ高度実践看護者からの話題提供を募集しています。看護実践へエビデンスを活用していくとは、それによりどのような看護実践の質の向上が期待できるのか、その過程で高度実践看護者がどのように関わっていけばよいのかについて討論を深めたいと考えています。

分科会B:「基礎研究で得られたエビデンスの臨床での活用」

分科会Bでは、基礎研究で得られたエビデンスが、現場にフィードバックされ、現場の実践の向上につながった事例や、現場で生じた疑問に対して基礎研究を用いて解決した事例など基礎研究と臨床現場の連携についての発表を募集しています。基礎研究での結果をこれからどう活かしていけばよいか、現場でどのようなエビデンスを活用すればよいかに関心がある方はどうぞご参加ください。

分科会C:「看護管理者の立場における看護管理システムへのエビデンスの活用」

分科会Cでは、エビデンスを活用して看護管理システムを変革していった経験をもつ、あるいはそのようなチャレンジをされている看護管理者からの発表を募集します。視野を個々の看護実践から少し広げ、看護管理システムにエビデンスがどう活用されるのか、それによって個々の看護実践の質がどのように変化するのかなど、看護管理者の立場での討論を考えています。

学術集会の参加申し込み方法

1.学術集会の参加申し込み方法

1)参加費
参加費は以下の通りです。同封の振替用紙または郵便局備え付けの払込取扱票をご利用の上、下記口座へお振込ください。
事前登録期間は、8月16日までとなります。期限までにお振り込みをされなかった方は、当日受付にて当日参加費をお支払いください。

  事前申込み(8/16まで) 当日参加
会 員 4,000円 5,000円
非会員 5,000円 6,000円
学 生(大学院生を除く) 1,000円

2)参加費振込先
■ 郵便振替口座: 00170-6-566302
■ 加 入 者 名 :千葉看護学会 第17回学術集会

郵便局備え付けの払込取扱票をご利用の場合は、通信欄に、1集録お届け先住所、2ご所属、3ご氏名(ふりがな)、4会員・非会員・学生の別、5昼食希望の有無(詳細は下記参照)、をご記入ください。払込金受領証を領収書に代えさせていただきますので、保管の上当日ご持参ください。一旦振り込まれた参加費は学会不参加の場合も返却いたしません旨、ご了承ください。

3)昼食
参加費には昼食代は含まれません。事前申込みにて、1,000円で昼食(フリードリンク付)をご用意いたします。振替用紙の「昼食代」欄にチェックをし、参加費と一緒にお振込みください。郵便局備え付けの払込取扱票をご利用の場合は、通信欄に「昼食希望あり」とご記入の上、参加費と一緒にお振込みください。会場付近の飲食店が少ないため、昼食を希望されることをお勧めいたします。

4)懇親会
16:40から、けやき会館1階のレストラン「コルザ」にて、懇親会を行ないます。参加費は500円(学生100円)です。お申し込みならびにお支払いは、当日、受付にて承ります。

5)集録の発送
事前申し込みをされた方には、平成23年8月下旬~9月上旬に、集録を発送いたします。

2.示説発表・口演発表・分科会の申込み方法

*同封の「発表申込み用紙」に必要事項を記入し、「集録原稿作成の手引き」に従って作成した集録原稿とともに、平成23年6月6日(月)平成23年6月15日(水)必着で事務局までメールでご提出ください。その際には、個人情報に十分ご配慮くださいますようお願い致します。

*「発表申込み用紙」「集録原稿作成の手引き」は当HPからもダウンロードできます。

発表申込み用紙Word文書
集録原稿作成の手引きpdf

*発表者は学会員、または手続き中の方に限ります。

*内容は、未発表のものに限ります。ただし、施設内発表はこの限りではありません。

*発表の採否は、査読を経て企画委員会で決定します。

3.会場 (千葉大学 けやき会館) のご案内

*所在地:千葉市稲毛区弥生1-33
       千葉大学西千葉キャンパス構内
*最寄駅:JR西千葉駅       徒歩10分
       京成電鉄みどり台駅 徒歩 6分

*千葉大学西千葉キャンパス正門から入り、すぐ左の建物です。

*構内に駐車場はございません。お車でのお越しはご遠慮ください。

けやき会館のご案内(けやき会館案内図がご覧になれます)
けやき会館のご案内(印刷用PDF)
西千葉キャンパス周辺地図

4.地震が発生した場合の学術集会の開催について

学術集会当日、受付開始時刻の9時前までに千葉市周辺において震度5以上の地震が発生した場合は、学術集会は中止いたします。
前日に同様の地震が発生した場合は、交通機関の運行状況や建物の被害状況などにもとづいて中止か開催かを判断し、至急HP上に掲示しますので、HPの新着情報にご注意くださるようお願いいたします。

第17回学術集会事務局

〒260-8672 千葉市中央区亥鼻1-8-1
千葉大学大学院看護学研究科 病態学教育研究分野内
(事務局長:鈴木明子)
FAX:043(226)2407
E-mail: cans17-office@umin.ac.jp

◆学術集会のご案内はPDFでダウンロードできます。

第17回学術集会のご案内pdf

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